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アパートローン金利比較

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芝信用金庫のアパートローン

信用金庫は、地域で主に中小企業・個人を対象に
融資を行う地域密着型の金融機関です。
地域で集めた資金を地域の中小企業と個人に還元することを
目的としています。
地域密着型で小回りが利きますので初めての取引や
地元の不動産物件の購入資金の調達には申し込みしやすい金融機関です。

 

その反面、地域外の不動産投資購入への
融資は困難なのがデメリットです。

 

しばしんアパートローン「ベストワン」

 

●特徴

 

賃貸マンション・アパート向けの専用ローン
平成23年3月31日(木)までに申込みされ
平成23年6月30日(木)までに借入た場合には
下記金利を適用

 

(2) 金利引下げについて

 

※固定金利3年型 :店頭金利(年3.40%)より年1.00%引下げ ⇒ 年2.40%
※固定金利5年型 :店頭金利(年3.65%)より年1.00%引下げ ⇒ 年2.65%
※固定金利10年型:店頭金利(年4.00%)より年0.80%引下げ ⇒ 年3.20%

 

●借入資格等

 

下記の条件を満たすこと

 

1. 当金庫の会員、または会員となる資格を有する方こと
2. 満20歳以上75歳以下
3. 勤続年数・営業年数が3年以上
または同一事業を3年以上営み、確定申告をしていること
4. 安定した収入(所得)があり、かつ自己所有の土地があること
(底地購入の場合は建物所有の方)
5. 不動産業、建設業を専業としていないこと

 

●資金使途

 

・本人が所有し、賃貸を目的とする賃貸アパート、賃貸マンションの建設資金
・賃貸アパート、賃貸マンションの増改築・リフォーム資金
・現在、他行にて利用中のアパートローンの借換資金
・現在所有する賃貸アパート、賃貸マンションの底地購入資金
・上記に関連する諸費用資金(登記料、消費税、火災保険料、立退き料、取壊し費用)

 

●融資金額

 

100万円以上3億円以内(10万円単位)

 

ただし、次の範囲内とする

 

年間元利金返済額が年間家賃収入の70%以内となる金額
※ 給与や年金および事業者の場合の所得金額など
年間家賃収入以外の収入や同居家族の収入も合算可能
※ 年間返済額には他の借入の返済分を含み
同居家族の収入を合算した場合は、同居家族の返済分も含む
当金庫の担保評価額以内

 

●融資利率

 

・変動金利または固定金利(3年型・5年型・10年型)のいずれかを選択可能

 

1. 変動金利型
当金庫所定の住宅ローンプライムレートを基準とし、
年2回(4月1日・10月1日)金利の見直しを行う

 

2. 固定金利選択型
3年型、5年型、10年型の3種類

 

※ 固定期間終了時の金利再選択は、終了時点で当金庫が用意している
変動金利あるいは固定金利から選択
意思表示がない場合は変動金利への変更となる

 

●融資期間

 

1年以上30年以内(当初1年間元本据置可)とし
建物の構造によりその期間を次のとおりとする

 

・建物の構造

 

木造・プレハブ・軽量鉄骨……25年以内
鉄骨・鉄筋コンクリート……30年以内

 

※借換の場合は他行借入の残存期間+5年以内

 

●融資対象物件

 

原則として全戸居住用(自宅併用可)の物件
※ ただし、事業性部分(店舗、事務所等)と併用の場合は
その割合が建物全体の40%以下とする

 

●返済方法

 

毎月元利均等返済または元金均等返済のどちらかを選択
(どちらの返済方法についても、当初1年の元本据置可能)

 

●担 保

 

融資対象物件(土地・建物)に当金庫が第一順位の抵当権
または根抵当権を設定

 

●保証人

 

・法定相続人1名以上必要
・上記に係わらず、物件共有者および収入合算者は連帯保証人とする

 

●火災保険

 

担保となる建物を対象に融資期間に応じた火災保険に加入し
当金庫が質権を設定

 

 

●手数料

 

事務取扱手数料として
1件につき52500円(消費税込)が必要

 

 

詳細は芝信用金庫のホームページでご確認下さい。

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